ビールサーバー用液化炭酸ガス
ついにゲットしちゃいました。
アクアリストの憧れ(?)ミドボンです。
いやミドボン様です。
購入していた小型ボンベ10本が残り2本になったので
思い切ってミドボン様にお越しいただきました。
─────── 回 想 ───────
金曜日。タウンページをめくって、
近所の大きめの酒屋に電話した。
店員女:はい、○○屋です。
urakibi:あの~ビールサーバー用の二酸化炭素のレンタル
やってますか?
店員女:はい?
urakibi:え~~っと^^; 炭酸ガスのボンベです。
店員女:ああ、レンタルじゃなくて普通に買ってもらうんです。
urakibi:(え~。。ネットだとレンタルって書いて
あったんだけどな~。ボンベの点検とかどうなるんだろ)
あ。。そうですか。
中身が無くなったらどうなりますか?
店員女:ボンベを持ってきてもらったら
また新しいのをお渡しします。
7350円のうちの5000円はボンベを返して頂く時に
返金しますので、交換の時は2350円です。
urakibi:(・・・それをレンタルって言うんじゃないかい?)
わかりました。
3kgのありますか?
店員女:5kgだけです。
urakibi:おいくらでしょう。
店員女:(カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ・・・)
キーボードを叩く音 ↑
店員女:(カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ カチャ・・・)
urakibi:(調べてんのかな? 普通“少々お待ちください”とか言うだろ)
店員女:・・・・・・・7350円です。
urakibi:5kgのボンベって大きいですか?
店員女:さぁ~~大きさまでは・・・・
urakibi:あ、いいです。ありがとうございました。
と、まあ、こんな感じで電話確認した上で、
お店に買いに行きました。
ネットでは「店員さんに使用目的を聞かれる」とか
あったので怪しまれないかビクビクしてたんですが
全く心配することありませんでした。
これから導入される方は参考にしてみてください^^
あくまでも私の感想ですが
もうすぐ夏だし、最近は自宅にビールサーバー置く人も
いるみたいで、怪しまれなかったのかもしれませんね。
ここで残量がわかるようになってるのか?(不明)
ここで、コストをおさらいしてみます。
使っていた小型ボンベは74g 1本316円。
以前1秒1滴で2ヶ月54日間もつ計算をだしていましたが
最近は添加量を増やしていたので、
アバウトですが、1本で1ヶ月使うとしてみましょう。
購入したミドボンは5kgなので
5000g÷74g=67.56 68ヶ月って・・・
5年半?
ミドボンは7350円ですが、5000円はボンベを返す時に
返金してくれるので、中身のガスは2350円ということになります。
レギュレーターは今まで使っていたADAアドバンスシステム
をそのまま使いますので、大型ボンベ用に変換する
アダプターをGREENSさんで注文しました。
アダプター代・・・・・2780円(送料含)
添加量が同じなら5年分のCO2が5130円ということです。
今のボンベが無くなったら、ミドボンに切り替えですが
ちゃんと設置できるか・・・心配です。。。
締め切った部屋で炭酸ガスが一晩で全量洩れるなんて
ことがあったら・・・・・・・
![]()
私が借りた5kgのボンベ60cm水槽用のキャビネットに
入る大きさだったので、お部屋においても
邪魔になりません。



















































