白点確定そして闘病記1日目
前記事では皆様コメントありがとうございました。
昨夜の段階で隔離し、塩を少々入れました。
隔離水槽は25cmキューブ、スポンジフィルター、水温27度です。
今朝、チビ1/2(チビが2匹いるので1/2)の白点は
増えてもなく減ってもいませんでした。
元気に泳いでいましたが、白点病の可能性は高いので、
「ニューグリーンF」をごく少量投入して出勤しました。
帰宅してみると、残念なことにチビ1/2の白点は増えていました。
今朝までは、背びれから尾びれまでに5個ほどだったのが、
頭部あたりに3個増えています。
そしてさらに悪いことが……。
他のクラウンローチ、チビ2/2・ローチロー1/2・ローチロー2/2
にも白点が出ていたのです!
幸い、タンクメイトのアベニーパファーには出ていません。
この時点でかなりパニクってはいますが、
一応すべてのクラウンローチを隔離しましたので、
冷静になって整理したいと思います。
白点病を治すには─。
塩・鷹の爪・治療薬・水温を上げる など。
ネットで調べたこと─。
・クラウンローチは薬に弱いので
薬の量は少なめにしたほうが良いらしい。
・一度白点病になって完治すると、免疫ができるらしい。
それから、いくつか疑問がわいてきました。
1)隔離している間、餌は普通にあげていいのか。
普段の餌は、冷凍赤虫とヒカリキャットです。
(魚といえども体力が大事な気がする)
2)4匹のクラウンローチを同じ隔離水槽に入れていいのか。
(すでに入れている状態です。水槽は25cmキューブ)
3)薬×塩×鷹の爪は同時に使用していいものか。
自己責任において対処しますので、情報をお持ちの方は
コメントいただけると助かります。
勉強不足な飼育者ですが、お魚にとっては私だけが頼り。
なんとか最善をつくしたいと思います。





