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2008年06月02日

プラティ脱腸か

帰って水槽をのぞくと、プラティが一匹変なのです。
なんか… 人間で言うところの脱腸?みたいなんです。
「プラティ 脱腸」でググッてみるも詳細は不明。
  これも病気の一種でしょうか。
雄雌別居なので、産仔ということはありません。
昨年6月にやってきた初代のプラティです。
色も青白く、動きも鈍くなっています。

 
以下に画像を載せますが、気分を害する怖れがあります。
事故責任でお願いします。。。。 

治療方法がわかる方はおしえてください。


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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2008年03月22日

プラティの様子

鱗めくれのプラティですが、ほんの少しめくれが治っているような気がします。
他の魚も病気らしい個体は出ていません。
 
今晩は友人と近所の温泉に泊まりなので、更新・コメントはできません。

プラティ ピンチ!

メイン水槽にいる雄プラティの1匹が大変なことになっています。

この子はうちで産まれた、一代目なんですが、
左体側の後部分の鱗がめくれあがっているんです。
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これって病気でしょうか?
ヒーターでやけどしたのかな・・・・

本人(本魚?)は餌も食べるし、動きも悪くない。いたって普通です。
こんな状態になったのは、初めてなのでプチパニックです。
他に同じ症状のお魚はいません。

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   右体側は問題ありません↓
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グラミーの時に見た松かさ病とは違う感じなので、隔離はせずに様子を見ようと思いますが、心配です。。。

2007年09月07日

激やせアベニーパファー


一番小さいアベニーパファーの雄が
どんどん痩せていくので
産卵ケースに移してみたけど
食欲は相変わらず
餌にまったく興味なし・・・


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それどころか
産卵ケースに入れた餌を他の
アベニーが狙っているのを
怖がっている様子・・・

なんとも臆病なアベニーちゃんです
 
 
このままでは拒食症でしまいそうなので
プラティの稚魚が卒業した
プラケース
お引越し
 
そうすると赤虫を3本ほど
ちゅるちゅると食べました

どうやら他のアベニーが
ストレスになっていたようです

餌を食べてくれてちょっと安心・・・
他の子みたいに
ぷっくりフグらしく∈(゚◎゚)∋
なってほしい!!  ↓コンナノネ
futofugu.jpg
 

2007年09月05日

ブラックモーリーのひれ

    ライヤーテールブラックモーリー のひれに
白いものがついています
2日ほど前から気になっていたのですが
これって病気!?

 
食欲は相変わらず爆食で
元気そうに見えるんですが・・・

 
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2007年08月16日

オトシンクルス

お腹のふくれていた、もう一匹のオトシンクルスが★になってしまいました。
6/23に我が家にやってきたオトシン君は一匹になってしまいました。

 
ベランダの植木鉢に埋葬しました。

2007年08月14日

テトラ★ オトシンクルス★

今朝確認すると調子の悪かったオトシンクルス一匹とネオンテトラが一匹★になっていました。もう一匹のオトシンクルスもお腹が膨れて動きが鈍いので同じかもしれません。たぶん腹水病です。


2007年07月25日

ダメでした

昨晩午前1時すぎにグラミー雌は天国に行ってしまいました。

松かさ病と穴あきとたぶんポップアイも発症していて
とても苦しそうだったので、薬浴水槽に移して様子を見ていました。
時おり、水面で鼻あげしては、沈んでいく。。を繰り返して
エラから血のようなものがでるのも見ました。
本当に苦しそうで、何もできない自分が悲しかったです。

0時過ぎには底の方で斜めになっていたのが呼吸しているのを
見た最後で1時過ぎに相方さんに「埋葬しに行くよ」と声をかけられ
ました。 

うちに来て1ケ月の命でした。かわいそうなことをしたと思います。
原因ははっきりわかりませんが、先日亡くなったグラミー雄と
同じ病気です。
コリパンダが☆になった時もショックはありましたが、
今回はショックの大きさが違います。。
生き物を飼うということは、死は避けられませんが
つらいですね。

なんだか最近悲しい話題ばかりになっていますが
プラティー、白コリ、コリパンダ、オトシンクルスはぴんぴんしています。


2007年07月24日

まだ大丈夫

朝になりました。覚悟はしていたけど、グラミー雌はなんとか頑張っています。
お腹がパンパンで苦しそう、昨日いろいろ調べていて「腹水病」という病気が
あることを知りました。
この病気もエロモナス菌などの細菌による感染症と考えられているそうですが
原因の特定できていない病気でもあります。
そして、発症すると回復することは難しいともありました。

相方は「卵がいるのかと思っていた」そうです。
私も最初は同じことを考えていたのですが、異常な膨らみ方に
病気のほうを疑っていました。

効果があるかはわかりませんが、フレッシュグリーンを入れ様子をみます。
餌を赤虫に変えてみました。他の子たちは、すごい勢いで食べますが
グラミー雌は、全く食べません。

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痛々しい画像ではありますが今後の為に・・・。
腹水病?その1 腹水病その2

2007年07月23日

グラミーのキャサリン(雌)も。。。?

グラミーの未亡人キャサリンさんの具合がおかしいです。
あんなに貪欲だった食欲がさっぱりなくなり、
プラティたちに餌を全部とられても興味がないようす。
水面に顔をあげてボケーっとほとんど動かないのです。
昨日までスイスイ泳いでいたのに、突然どうしたのでしょうか???

これはグラミーの雄が☆になる4~5日前の様子と全く同じなので
とっても心配です。
食欲がなくなる→水面付近でボーっとする→ポップアイ発症底でよこたわる
→隔離ケースで薬浴→少し復活し自力で泳ぐ(2日間ほど)→再び底でほぼ真横に
なってしまう→その日のうちに☆になる。

なにが原因かわかりません。オスの時とちがうのが、お腹がパンパンにふくらんで
いること。それ以外はほぼ同じ様子です。
とりあえず、1/3水換をし、塩を投入しました。
あと今日は新しい水温計を買ってきました。
お店で使っているような、ゴムが黒で最適温度帯に色がついているものです。
お店に新しいコバルトブルードワーフグラミーの個体がいたのですが
若い個体はメスばかりでした。
雌の腹のふくらみが気になったので、雄をつれて帰ろうかと思いましたが
ダグラスさんの喪が明けていないので、やめときました。

キャサリンさん明日は元気になっていますように。

2007年07月20日

さよなら。。。

悲しいことがありました。
具合の悪かったグラミーの雄ダグラスさんが、本日急逝されました。
キャサリンさんは未亡人になってしまいました。
亡骸は相方の「かおまる」が、お家の近くに埋葬しました。
ダグラスくん天国で会いましょう。

空いた第二水槽は臨月のプラティー用となりました。

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2007年07月19日

熱帯魚の病気 ポップアイ 2日目

グラミーのポップアイ発症からまる1日たちました。

相変らす目は腫れてますが、体を底でグタ~~っとすることもなく
少し元気になったかんじです。
でも感染症のせいでしょうか、エラが赤くなっていて痛そう。。。
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でも昨日の薬浴の処置はまちがっていなかったようです。
薬は【ジェックス】GEX フレッシュリーフ 6g(2g×3袋)
を1/2袋投入、残った薬をメインの60cm水槽にいれました。
妊娠中のプラティがちょっと尾ぐされ気味ですが、
こちらは食欲があるので隔離しなくても大丈夫かと。
プラティは動きが早いので、写真に撮れません。。

60センチ水槽を1/2水換、水温は26.5℃
スクリーンを青から黒に変えてみました。
ちょっと気分転換。偶然プラティたちが写りました^^

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2007年07月17日

ポップアイという病気

元気がなかったコバルトブルードワーフグラミーの雄ですが
どうやらポップアイという病気みたいです。
右の眼が腫れています、痛々しい。。。

ポップアイはエロモナス感染症という細菌性の病気の一種で、
目が腫れて飛び出してくる病気です。進行すると目が落ちて
しまうこともあるそうです。
下に画像がありますが、気持ち悪いので見たくない人はスルーして
ください。あくまでも個人的な記録の為にアップします。

画像の確認


もっとアップの画像

ね。ちょっと怖いでしょ。。。

完治することも可能ですが、魚の病気には根気がいるそうなので
がんばって直してあげようと思います。
がんばれ!!ダグラス!

薬浴中の様子
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